名古屋でむち打ちなど交通事故に遭われた治療は北区の中央鍼灸接骨院へ

交通事故の加害者様へ

被害者様が交通事故でケガをされたということは大きな衝撃が加わったということ。
であれば、加害者さん側もケガをされている場合が多くあります。

しかし

「加害者だから、痛くても我慢しよう」
「痛くないから大丈夫」と言い聞かせる必要はありません。

万が一何もアクションを起こさなければ
『加害者さん側はケガがない』という認識になります。

kagaisya_img_1実際にケガをされているなら施術を受けるべきです。
というか、受ける権利はあります。

実は被害者である場合があります。

交通事故の考え方で

7:3ならば 3割の被害者となります。

10:0でない限り、一部は被害者となるのです。

10:0でも加入している保険の種類で保険適応されることがあります。(人身傷害保険)

まずは、加入されている保険会社さんに連絡して聞いてください。

どうしたらいいのか?わからない時には、当院にご相談ください。(相談無料)

交通事故の加害者となってしまっても我慢せず、当院にご相談ください。
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