名古屋でむち打ちなど交通事故に遭われた治療は北区の中央鍼灸接骨院へ

交通事故のむち打ちに遭った後の診断書について   【名古屋市北区の交通事故専門接骨院】

通常交通事故でむち打ちなどになられたら、警察に診断書を提出する必要があります。

事故の近いうちに提出しなければなりません。

ほとんどのケースでは、整形外科さんなど病院で診断を受けて、

診断書の発行を受けて、警察に提出します。

接骨院でも、警察に出す診断書の発行をして、認めれますので、

最初から接骨院にかかっても問題はありません。
(先日も、当院の元々の患者様より、相談があり警察提出用の診断書を発行しました。)

病院の診断書以外は、無効という保険会社さんもいらっしゃいますが、

当院発行の診断書も交通事故の診断書として有効ですので、

夜間しか時間がとれない(平日8:30まで受付)

土曜日の夕方しか時間がとれない(土曜日6:00まで受付)

レントゲンをとるのに、抵抗がある(当院ではレントゲンをとりません)

など理由がありましたら、当院に事故の当初から来院してください。

交通事故のむち打ちは、時間が少したってから

痛みが出ることも少なくありませんので、その際には、

すぐにご相談ください。

名古屋市北区  交通事故認定接骨院  中央鍼灸接骨院

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