名古屋でむち打ちなど交通事故に遭われた治療は北区の中央鍼灸接骨院へ

交通事故のむち打ち 症状を時期で分けてみます。 【名古屋市北区 交通事故専門接骨院】

むち打ちを大まかにわけると、
急性期
中期
後期
と考えています。

急性期は、痛みが非常に強く、何もしていなくても痛みや不快感をすごく感じる状態

       吐き気や頭痛・めまい・シビレ・熱っぽさなどの症状も強く出ている時期です。

中期は、何もしなければ痛みは少ないが、動くと特に痛みを感じる状態

       吐き気や頭痛・めまい・シビレなどの症状は、個人差がありますが落ち着いてきている

       (初期症状によりかなり差がでます。)

後期は、何もしなければほぼ気にならないが、動くと痛みを感じる状態

      吐き気や頭痛・めまい・シビレなどの症状は、ほぼない状態です。

と当院では、考えております。

もちろん事故の状態や個人差があり一概に言えないと思いますが、

目安として見ていただければと思います。

次回は、むち打ち症の通院頻度について書いみます。

ご質問などありましたら、遠慮なく当院までご連絡してください。

名古屋市 北区 交通事故むち打ち専門接骨院 中央鍼灸接骨院

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